エコア株式会社
 
会社情報
会社案内
概要沿革
経営理念
環境方針
取得資格
採用情報
製品情報
業務内容
製造環境総合管理
総合ビル管理
住環境
自然環境調査・環境アセスメント
調査・検査・測定
コンサルティング・システム
リンク集
お問合せ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





 

 

 

 

 

 

 

 

s2009年9月     2010年11月 x                     インフォメーションバッグナンバー
インフルエンザ予防接種

 2010年冬に向けてインフルエンザワクチン接種が始まりました。昨年流行し、パンデミックとなった新型インフルエンザや、過去流行した物など、全て予防できるワクチンとなりました。インフルエンザワクチンは、ニワトリの孵化鶏卵で中にニワトリのヒナがいる卵で作ります。卵の殻の先端に小さな穴を開けて、そこからインフルエンザウイルスを注射して作ります。卵などにアレルギー、けいれんの既住症、免疫不全のある人、熱を出している場合などには接種できないことがあります。

インフルエンザワクチンは接種してから実際に効果を発揮するまでに約2週間かかります。ワクチンには2回接種と1回接種があり、2回接種する場合は1〜4週間あけて接種します。流行期間が12〜3月となりますので、11月中旬頃までには接種を終えておくとより効果的に予防ができます。

oshima

インフルエンザにはAソ連型(H1N1)、A香港型(H3N2)、B型3種類の混合ワクチンで

 

●制度申請の資格要件(以下全てを満たすこと)助成対象設備等の設置場所が都内にあること。

  1. 公社が実施する省エネ診断を受診しているか又は、ESCO事業者が実施する”契約を前提とした省エネ診断”を受診している。
  2. 年間のエネルギー使用量が原油換算1500キロリットル未満であること。
  3. 交付決定前に対象工事に着手していないこと。
  4. 他の助成制度を利用していないこと。
  5. 設備導入による効果が(計画上)以下を満たすこと。
  6. 特定中小企業者の場合

●設備導入対策による二酸化炭素の削減率・削減量:6%以上かつ10トン以上

  1. 中小企業者以外の資本金10億円未満の会社の場合

 設備導入対策による二酸化炭素の削減率・削減量 12%以上かつ100トン以上

●助成金額

  1. 特定中小企業者・・・助成率 4分の3且つ、上限7,500万円
  2. 中小企業者以外の資本金10億円未満の会社・・・助成率 2分の1且つ、上限5,000万

●交付の条件(抜粋)

  1. 毎年度、地球温暖化対策報告書を都に提出する。
  2. クレジットの創出及び、効果を把握するために必要な記録・資料を保管・管理し、都に毎年度提供する。
  3. 公社が行う都内クレジット創出のための手続きに協力する。
  4. 公社が行う効果の分析、検証に協力し、記録・資料の提供のほか、現地調査を行う場合には協力する。
  5. 対象の機器については、当初計画の見込み量を減少させるような変更をしないこと。
  6. 対象の案件について、他の自治体、独立行政法人等から補助金・助成金を受けることはできず、又既に補助金・助成金の交付を受けたか、決定している場合には、本制度を辞退すること。
  7. 本助成金を交付された場合には、都の省エネ促進税制による事業税減免は受けられない。

    ※上記の条件は事業実施期限すなわち、導入決定後7年間又は、機器稼動後の地球温暖化対策報告書を6年度分提出する期間、継続される。
様々な要綱により、地球温暖化対策の一環として東京都が定めた、「10年後の東京への実行プログラム2010」において、以下の目標・施策に指定し、重点的に実施している事業です。

  • ★目標3 「世界で最も環境負荷の少ない都市を実現する」
  • ★施策7 「世界最先端の低炭素都市東京の構築へ向けた挑戦」